広告

  • Chartboost広告が24時間キャッシュされるためです。キャッシュされた広告は、キャンペーンが停止状態となった後も24時間にわたって表示されます。
  • Chartboostでは21日間のアトリビューションウィンドウ(広告成果の対象となる期間)を採用しています。ユーザーが広告をクリックした後、あなたのアプリをダウンロード&インストールするまでには21日間の対象期間が確保されます。この期間中に実行されたインストールが課金対象となります。
  • 広告キャンペーンの一時停止後、24時間のキャッシュ期間と21日のアトリビューションウィンドウを合わせた計22日間でインストール課金が実施される事があります。

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はい、可能です。サーバー間(S2S)トラッキングの機能でインストールアトリビューションを使って行うことができます。

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キャンペーンは、設定後およそ24〜48時間の間に承認されます。(キャンペーンの内容に応じて異なります)

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Chartboostでは、以下の入札方式をご利用いただけます。

  • CPI(インストール課金型):広告クリックからインストールに至った場合に発生する料金の上限を指定する方式です。(動画インタースティシャル広告にも利用可能です)
  • CPC(クリック課金型):広告がクリックされるごとに発生する料金の上限を指定する方式です。
  • CPCV(完全視聴課金型):動画広告が最後まで再生されるごとに発生する料金の上限を指定する方式です。リワード広告、または動画インタースティシャル広告の再生に適用されます。
  • CPM(1000インプレッション課金型):広告の表示回数に基づいて支払額が決定されます。
CPMキャンペーンは、現在 インプレー広告にはご利用いただけません

 

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はい、可能です。いくつか注意点がありますので、以下をよくお読みください。

 

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ダッシュボードにS2Sインストールトラッキングのリクエストボタンがない場合は、以下をお試しください。

まだ問題が解決しない場合は、Chartboostへお問い合わせください。

 


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  • S2Sトラッキングは、無料ゲームの広告キャンペーンタイプのみに有効です。有料アプリの広告をご希望の場合は、CPCキャンペーンをご利用ください。
  • S2Sトラッキングでは、クリックコールバックを追加してサードパーティのアトリビューションプラットフォームにChartboostでのクリックを報告する必要があります。
  • Chartboostでは、コンバージョンを含むポストバックが必要です。お使いのサードパーティアトリビューションプラットフォームで、すべてのセッションとコンバージョンが送信されていることを確認してください。

 


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CPIインストール課金型)キャンペーンは、初回クリックを行ったユーザーを対象にそのゲームを定期的にプレイするよう促します。ROIベースのマーケティング、ユーザー品質、支払を行ったユーザーの割合、その他のKPIに基づいて評価されるキャンペーンです。
CPCクリック課金型)キャンペーンは一般的にブランド露出に注力するモデルのため、初回クリック後のユーザーアクションを奨励しません。ご自分のゲームを「まずは広めたい」という場合に適したキャンペーンです。

 


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  • 広告キャンペーン:まずはキャンペーンを設定し、最も適したオーディエンスにゲームをアピールしていきましょう。

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  • 最適化:既存のキャンペーンの効果アップを狙います。
  • A / Bテスト:より良いインプレッション獲得のためのクリエイティブをテストします。
  • フィルタリング:プレーヤーからの広告パフォーマンスが良くないゲームを除外します。
  • 入札金額を工夫する:最初はアグレッシブに攻め、ターゲティングを活用して、さまざまな方法で異なるマーケットやデバイスへのリーチを試すのが良いでしょう。

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  • キャンペーンを最適化し、より適したユーザー層に絞り、潜在リーチを増やすことが重要です。これによってお手持ちの予算を有効活用することができます。
  • また、電子メール通知を設定し、予算上限に近づいた場合に通知を受け取ることもできます。
  • 1日の予算を500ドル以下に設定していると、すぐに予算がなくなる、または予算を超過してしまうことが多くなります
  • アカウントに追加した以上の額を使って残高がゼロになってしまうと、資金をアカウントに追加するまで広告キャンペーンをアクティブにできません。
Chartboostでは、 インストールに関して21日間のアトリビューションウィンドウを設けています。21日間の間にユーザーがアプリ広告を初回クリックした場合、広告資金の残高よりその費用が差し引かれます。これは、CPIキャンペーンのインプレッションが既に停止している場合にも適用されます。
Chartboostでは、 同じくクリックに関して7日間のアトリビューションウィンドウを設けています。ユーザーが広告をクリックした場合、その費用が残高より差し引かれます。これは、CPCキャンペーンのインプレッションが既に停止している場合にも最大7日間適用されます。

 


関連する質問

 

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eCPMは、あるパブリッシングキャンペーンに対して適切な広告キャンペーンを決定するための重要な基準です。Chartboostでは(インプレッション課金の代わりに)クリック課金型またはインストール課金型で入札を行うため、Chartboost eCPMはキャンペーンのインストールレート (IR)、クリックスルーレート (CTR)、およびキャンペーン全体の競争性を反映した入札の組み合わせで決まります。広告のパフォーマンスが良いほど、より高品質のトラフィックを獲得することができます。最適化についての詳細はこちら

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Chartboostネットワークには常に新しいデベロッパーが加わっているため、正確な数を予測することは困難です。各ゲームが獲得できるトラフィックはeCPM(IR、CTR、入札の組み合わせで決定)に応じて変化します。そのため、ある入札に関するクリック/インストールの固定予測数はご提供しておりません。

Chartboostでのキャンペーン最適化、またアカウントで利用可能なレポートツールを使って、時間の経過に伴ったトレンドの特定とキャンペーンの微調整を行ってください。

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システム上で最適な広告キャンペーンパブリッシングキャンペーンの条件に見合ったもの)を設定することができれば、各ゲームの広告キャンペーンのパフォーマンスを最大限活用することができます。

それぞれの広告はeCPMメトリックに照らしてパフォーマンス測定を行います。eCPMは通常、1000インプレッション獲得に対する収益額(eCPM = 支払金額または収入金額 / インプレッション * 1000)で定義されます。しかし、Chartboostでは(インプレッション課金型に代わって)クリック課金型またはインストール課金型の入札方式を採用しているため、Chartboost eCPMはキャンペーンのインストールレート(IR)クリックスルーレート(CTR)および入札(キャンペーン全体の競争性を反映したもの)の組み合わせで決まります。

ポイント:広告のパフォーマンスが良いほど、より高品質のトラフィックを獲得することができます。

まずはパフォーマンス向上とROIの最大化を図ることが重要です。キャンペーンの最適化セクションはこちらをご参照ください。

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ビュースルーアトリビューション(VTA)とは、ユーザーが動画広告を視聴してから極めて短期間の間にアプリをインストールした場合、そのインストールを登録できる機能のことです。これはユーザーが広告をクリックしなかった場合もカウントされます。
  • 従来型のラストクリック方式に対して、設定したUAキャンペーンの実リーチ数を把握できます。
  • インストール回数が増えるとeCPMも上がります。これにより、Chartboost(広告)ネットワーク内でのキャンペーン競争性がより高まります。
  • ユーザーが動画広告の約90%を視聴した場合は、完全再生回数としてカウントします。

 


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この場合は、いくつか事前設定を行う必要があります。設定が完了すると、ご自分のゲームを「プロモートするアプリ」ドロップダウンで選択することができます。

  • まずはiTunes URLマーケットURL、またはアマゾンURLフィールドに正しい値が入力されていることを「アプリの設定」ページ(下図参照)で確認してください。

  • ゲームをプロモートするための広告アセットをアップロードしたことも併せて確認してください。詳しくはこちら

また、ネットワークの広告キャンペーンを保存する際は、アカウント残高がキャンペーンの日割予算以上でなければいけません。資金を追加する、またはパブリッシングキャンペーンで得た収入から予算を移す場合は、こちらをクリックしてください。

クロスプロモーションキャンペーンの場合:クロスプロモーションの設定を行っており、広告対象となるアプリが現在アプリ(オプトアウト済)内の行動トラッキングからオプトアウトされていない場合、パブリッシングアプリ(オプトアウト済)は「プロモートするアプリ」ドロップダウンに表示されません(その逆も同様)。オプトアウトされたアプリ内で広告を設定する場合は、広告対象のアプリもオプトアウト済でなければいけません。

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ユーザーが広告をクリックしてから21日以内にあなたのゲームを起動した場合は、広告キャンペーンのインストールとしてカウントします。システムがゲームから初期化コールを受け取るたびに、「起動」ログが残されます。そのため、アプリがアクティブになる度にこのコールが発動するようコードを設定してください。

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A/Bテストは、 最適化トラフィック割り当てを用いて、クリエイティブセットのインストールおよびクリックスル―レートを確認できます。その後、より良いパフォーマンスになるよう調整したトラフィック率を割り当ててください。

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  • 特定のパブリッシャーにそれぞれ異なる入札を割り当てたい場合は、アカウントマネージャーまたはサポートチームまでお問い合わせください。広告枠を最適化できるよう全力でサポートいたします。
  • あるパブリッシャーが特に良いパフォーマンスを上げている場合は、デベロッパーとの直接取引をお勧めします。注:直接取引マーケットプレースは、一定条件を満たした方のみご利用いただけます。詳細を見る▶
  • キャンペーンにフィルターを適用する、または高度なターゲティングを利用するなどして、特定のジャンル、プレイヤータイプ、性別などにリーチすることができます。

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申し訳ございませんが、リワードインストールには対応していません。

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  • iOSの場合、パブリッシャーがバージョン6.5以下のChartboost iOS SDKを使用していると、iOS 10+搭載デバイスには広告が表示されません。Chartboost iOS SDKの最新版をお早めにダウンロードしてください。
  • また、広告キャンペーンでプロモートされている広告には互換性のあるサードパーティ製アトリビューションサービスの利用が必須となります。広告対象のアプリに互換性のあるサードパーティ製アトリビューションサービスが使用されていない場合、ホストのパブリッシングアプリにChartboost iOS SDK 6.5以上が搭載されていたとしても「追跡型広告を制限」がオンのiOS 10デバイスでは広告を表示することができません。これはクロスプロモーションキャンペーンおよび直接取引の場合も同様です。

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おすすめ は、Chartboostの機能を使ってキャンペーンに表示させるアプリを決定することです。ビジネス上の理由(競争している/同様のアプリが存在するなど)でアプリをフィルターしたい場合のみ、以下の手順に従ってください。

ここでは、Microsoft Excelを使用してフィルターすべきアプリを抽出する方法をご紹介します。

  • ダッシュボードのキャンペーン分析パネルを開きます。
  • ドロップダウンのキャンペーン別またはアプリ別フィルターからキャンペーン▼選択します
  • テキストフィールドから検索し、分析したいキャンペーンを選択します。
  • その後、「時間範囲」のドロップダウンから期間を選択します。通常は「直近7日間」を選択します。
  • また「グループ」のドロップダウンリストで、キャンペーン▼アプリ▼に変更します。
  • リフレッシュボタンをクリックしてレポートを生成します。
  • ダウンロードボタンをクリックして、データをTSVファイル形式でエクスポートします。レポートの書式設定についてはこちら▶
  • Microsoft ExcelでTSVファイルを開きます。
  • シート内のすべてのデータを選択し、トップメニューからデータ > ピボットテーブルをクリックします。
  • そして、「アプリ名(To App Name)」行ラベルに追加します。また、インプレッション総数クリック総数インストール総数、および総収益額「値」に追加します。

  • F列でeCPMの計算を行います。計算にはF5セルの=E5/B5 * 1000を利用し、この公式を残りの列にも追加します。列全体の書式を「通貨」に設定するとよりデータが見やすくなります。
  • eCPMは最も重要な指標ですが、クリックスル―レート(クリック/インプレッション)とインストールレート(インストール/クリック)も適宜参照すると良いでしょう。中にはインストールをトラックしないアプリも存在するため、インストール数が「0」でも心配は不要です。
  • eCPMの総平均は、新しいテーブルの右下に表示されます。このピボットテーブルをコピーして別のワークシートに貼り付け、eCPMでソートします。こうすることで、相対eCPMが低く、キャンペーンからフィルタリングすべきアプリを簡単に抽出できます。
  • アプリのフィルタリングを行う場合は、そのアプリがご自分のアプリに与える、またはご自分のアプリ内で獲得するインプレッションのシェアを考慮してください。たとえば、あるアプリのeCPMが平均より少し低いが、インプレッションにおいて大きな割合を占めているとします。この場合は、このアプリをキャンペーンから除外することはないでしょう。インプレッションにフィルターをかけすぎると、広告インベントリに悪影響が及ぶ可能性があります。その一方で、インプレッションが少ないアプリを大量にフィルターするのも効果があるとは言えません。
  • フィルターすべきアプリを決定したら、下部にある2つのリンクをクリックしてキャンペーンからのフィルター方法を確認してください。
単一のキャンペーンでは、1,500を超えるアプリをフィルターしないようご注意ください。
ダッシュボードで行った変更が反映されるまでには、最大30分程度かかる場合があります。
フィルターで除外したアプリの広告がユーザーのデバイス上で既にキャッシュされている場合、広告はその後最大24時間表示されます。

 

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Chartboostへお問い合わせください。その際に、削除したいアプリの名称とIDもお知らせください。

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ネットワークは常に変化しているため、数週間ごとにフィルターを削除し、eCPMの低いゲームの再調査およびそれらの除外を再度行うことをお勧めします。短期間のうちにかなりの差異が発生しているはずです。

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